牛乳石鹸を使いたいけど敏感肌だと青箱は向いてないの??


こんにちは!よききです!
みなさん牛乳石鹸はご存知ですか?
知らない方はいないと言えるほど有名ですよね(笑)
牛乳石鹸といえば青箱と赤箱の2種類があってだいたい選び方といえば

青箱=普通肌、オイリー肌

赤箱=乾燥肌、敏感肌

って感じで選ばれていると思いますが、僕は乾燥肌で敏感肌なのに牛乳石鹸の青箱がとても使ってみたくて、使って合わなかったらどうしようか迷いましたが使ってみたら正直青箱の方がよかったのでどう違ったのかをお話ししていきます!

牛乳石鹸の青箱・赤箱の違い

あまり詳しい違いを知らない方もいると思うのでまずは違いをまとめました!

青箱

青箱はさっぱりした洗い上がりで洗顔後は肌がサラサラになります!
香りはジャスミンの香りです。

赤箱

赤箱はしっとりとした洗い上がりで洗顔後は肌がしっとりします
香りはローズの香りです!

本当に、敏感肌には赤箱がいいのか

上のまとめをみてもらうとオイリー肌の方は青箱乾燥肌や敏感肌は赤箱を選ぶのも頷けます。
かくいう僕もそうやって赤箱を選んでいました。
ですが、赤箱を使っているからといって、僕の肌荒れは良くなったとはいえませんでした。
れが理由で青箱に興味が出たといっても過言ではないです。

そして僕が、勇気を出して青箱を使ったところ、、、

肌荒れが激減しました(笑)

敏感肌なのにびっくりです。


なんで牛乳石鹸の青箱の方がよかったか

まず僕がびびっでいたほど青箱の洗浄力は高くありませんでした。
確かに洗顔後は赤箱に比べると感想してる感はありますが、しっかり保湿をすれば気になりません(笑)
実際洗浄力は他の洗顔料と大差ありませんでした。
成分が肌に優しいので敏感肌の僕でも使えました!
やっぱり長い間親しまれているだけありますね^^

青箱だからこそのメリット

今までの説明で赤箱より青箱を選んだ方が、効果がいい可能性があるかもという話をしてきましたが、青箱ならではのメリットをもう一つ発見しました!
それは体全体に使えることです!
赤箱より洗浄力がつよくしかもしかも肌にも優しいので安心して体全体に使えます!
最強ですよね♪

最後に

ということで僕は敏感肌なのに赤箱から青箱に変えたほうが肌荒れやニキビに効果があったということを伝えてきたのですが、最終的にはやはり個人差があるのでぜひどちらも試していただいて、自分に会う方を見つけるのが一番ですね^^
ちょっとでも僕の体験が役に立てば嬉しいです!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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